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January 2006の15件の記事

January 28, 2006

「ウイングマン音楽集」・・・懐かしきもの

 木曜日は休みだったので、色々ふらついていた。夜6時、大須の某アニメショップで、私はそれを見つけた。B0000AVT3C
〈ANIMEX 1200シリーズ〉(14) 夢戦士ウイングマン 音楽集

 「ウイングマン」といえば、80年代前半に少年ジャンプで連載されていたマンガである。作者は他に「電影少女」などのヒットもある桂正和。そして、これを原作として84年から85年にかけて放映していたアニメ作品が、「夢戦士ウイングマン」である。

 当時、私は中学生。テレビにかじりつくように見ていた。ビデオはまだその時なかったので、音を録音したり(ラインとかもないのでラジカセをテレビに近づけて録音していた)、テレビ画面をカメラで撮ったりした。これがきっかけでアニメ雑誌とか読んだ気がする。(ここらへん記憶あいまい)私を「ヲタクの道」に引きずり込んだ作品と言っても過言ではない。

 即購入。早速聴く。20年ぶりに聴く主題歌は・・・言っちゃなんだけど音ぺらぺら。今なら見向きもしないだろう。そんなレベル。でも、懐かしさがすべてを押し流した。(エンディングは今でもいい感じで聴ける)

 懐かしさやノスタルジーは、作品の出来や評価とはほぼ無関係である。たとえば絵本でも、児童文学の世界において「クズ」と評価されるものであっても、その子が子ども時代に繰り返し呼んでいたものなら、その子にとってそれは宝物なのだ。他の評価など関係ないのだ。たぶんそれがノスタルジーの強さなのだろう。(だからこそいいものをって話もあるけどね)

 まあ、しばらく聞き入ってしまったわけですよ。ほほほ。

January 27, 2006

自分の名前

 サークルの知人であるC氏やM氏のブログで紹介されていた、「子供の名付け(命名)DQN度ランキング」というサイトを見る。・・・うわあ。

 要は「何考えてるんだ的な子どもの名前」を集め、評価(驚愕した・かなり痛い・ちょっと変・許容範囲内)してもらうというサイトなのだが、ここに集まっている名前が・・・まあ痛い。

 詳しいものは実際のサイトを見て欲しいのだが、光宙と書いて「ぴかちゅう」とか(子どもの名前だよ)、ハム太郎とか(「人間の」子どもの名前だよ)、麻理緒音都と書いて「まりおねっと」とか・・・そんな中で個人的に一番度肝を抜かれたのは・・・「亜菜瑠」と書いて「あなる」ちゃん、しかも女の子・・・(下ネタですいません)。

 こんな名前をつけた親は、子どもに殴られても文句を言う資格はないと思う。殺されても・・・しょうがないだろこれは。別にモラルとかそんなことで言っているわけじゃない。自分の名前というものが個人の人格形成に深く関わっていると思うからだ。そんなところへこんな名前じゃ・・・。

 私の名前は、読みが難しい。(漢字自体は複雑ではないのだが、読みが特殊なのだ)そのため、初見で正しく読んでもらえたことがない。そのためか小さい頃は、名前をいうのが恥ずかしかった。そういう感情は、自分という個を形成する際、決していいものではない。

 今では別に恥ずかしくもないので、普通に暮らせているが・・・あのサイトに名前が載っている人たちは・・・十字架を背負って生きていくようなもんだよなあ。

January 24, 2006

ホリエモン逮捕

 書店で新刊をチェックしていると、こんな本が。4916089502

「ライブドアの世界一になるキャッシュフロー経営」堀江 貴文・宮内 亮治/著 

 ・・・まさかこういうことになるとは、思いもしなかっただろうなあ。ふたりとも。

 さて、ホリエモンが逮捕され、社長も辞任したのだが、・・・私はそんなに怒る気にはならない。「風説の流布」というものがそこまで責められるほど悪いことなのかいまいち理解できてないというのもあるし、今回のことを「上の方に従わない生意気な若造に対する見せしめ」だとある種思っているというのもあるし、ここに大騒ぎするならヒューザーとか姉歯を逮捕しろよ(こっちはそれこそ住んでいる人の暮らしや人命に関わっているわけだし)と思うし、ホリエモンというキャラがそんなに嫌いでもないし、その他いろいろ。

 出勤する間際、ついていたテレビのワイドショーをチラ見したが(じっくり見るようなものじゃない)、まあみんなここぞとばかりに夢中になって責めたててるのね。そっちの方が余程見苦しいし腹立たしい。

 あと今回の騒動で、株というものに対し、「やはりこれはダメだ。額に汗して働くことが一番いいのだ」的なコメントがいくつか見受けられたのだが・・・そんなに株って悪者か?株だって経済活動のれっきとした一環じゃない?

 今回の騒動で、堀江社長の行動とは別の部分で、「出る杭は打たれる」的な日本の悪い部分を見た気がする。で、ホリエモン自体は案外3年くらいで表舞台に戻ってくる気がする。(ライブドアでかどうかは別として)

January 23, 2006

今日のネプリーグの

 「ファイブリーグ」で出された問題。

 国内最多の蔵書を誇る
 国立☐☐☐☐☐
答えはもちろん「国会図書館」なのだが・・・。
原田泰造はともかく、名倉やアナウンサー連中も知らなかった。「総合図書館」とか「最大図書館」とか「国開図書館」とか・・・。そんなに知られてないのかよ。_| ̄|○

January 22, 2006

さっきもらったお釣りの中に

二千円札が。
いやー久しぶり。三年ぶりかなあ。

(通貨としてどうなんだそれは。)0601221450.jpg


 で、今日の行動について。
 「コミックライブ」という同人誌即売会に行くため、あおなみ線に乗って金城埠頭のポートメッセなごやに。かなりのにぎわいだが、こういう地方の即売会は評論スペースがほとんどないため、今回買ったのは児童文学本一冊のみ。続いて別の棟で行われていた、いわゆる18禁同人誌&ゲームの見本市に。しかしこっちはガラガラ。ゲームメーカーも10ブースくらい。あっけないほどすぐに見終わってしまう。

 名古屋駅に戻り、食事をしたあとJRで豊橋へ。同じ愛知県でありながら、在来線では50分もかかる。実は岐阜の方が近いのである。今回の用事は精文館書店で行われている「ラディカル・ホスピタル」の複製原画展・・・ただ、展示されていたのは4枚。しかも池袋で見たやつ・・・しょうがないので複製原画プレゼントに応募して帰る。

 やはりこういう同人誌関係は、名古屋よりも東京の方がちゃんとしているのかなという事を実感。・・・また東京行こう。

January 19, 2006

祝・東野圭吾、直木賞受賞

 まあ、下にも書いたのですが、改めて。
 
 しかし、ちょこちょこサイトやブログを見てまわったのですが、渡辺淳一に嫌われて今まで直木賞取れなかったってこと、結構知れ渡ってるのね。しかしまあ、「人間が描かれているかどうかで議論になった」って、人間以前にエロシーンしかまともに書けない奴が何を言うかって。

 東野さんも、自分より明らかに実力が劣る、でも権力は上の人間にさんざ邪魔されて、どんな気持ちだったろうなあ。何はともあれ、受賞できてよかったよかった。

January 18, 2006

芥川賞・直木賞決定

 芥川賞・直木賞が決定した。→毎日新聞の記事

 芥川賞は絲山秋子さん。4度目の候補(直木賞も1度候補あり)での受賞。予想通りの本命受賞。

 直木賞は東野圭吾さん。6度目の候補での受賞。渡辺淳一にさんざん妨害され続けた上での受賞だけに嬉しいのではないだろうか。(もうさめてるかもしれないけど)今回の講評として選考委員の阿刀田高氏は「人間が描かれているかどうかについて激しい議論になった。しかし、特徴的なトリックを上手に作品化し、推理小説として優れている。完成度も高い」と語っていたが、「人間が描けていない」とか難癖つけていたんだろうなあ渡辺淳一は。それを封じ込めて受賞させた他の選考委員に拍手。と同時に今まで受賞させなかったことについて「遅すぎるわボケが!」(同じことは恩田陸や伊坂幸太郎にも言えるけど)

January 17, 2006

分類するということ

 今回の話にオチはないので、話1/4くらいで聞いていただきたい。(誰に言ってる?)

 「分類する」という行為、そしてその難しさについてである。

 「クイズ」を例にあげる。「日本十進分類法(NDC) 新訂9版」の相関索引で「クイズ」をひくと、3つ登場する。

 ひとつは「クイズ集」としての「031.7」。ここは「クイズ集・なぞなぞ集」とあり、解説には「言葉だけによる出題・解答集は、ここに収める;動作・音声を伴うものは798に収め」とある。この「031.7」を含む「031」は「日本語の百科事典」の枠である。「世界大百科事典」などの百科事典から、いわゆる面白雑学本まで、雑多な知識・情報を扱うものがここに入ってくる。

 次は「クイズ番組」としての「699.67」。番組そのものを扱う本が入る。(「ウルトラクイズ伝説」「クイズ文化の社会学」など)この番号は演劇・ドラマ番組、演芸・娯楽番組」、いわゆる「ドラマ・バラエティ」の枠である。(教養・報道・スポーツ・音楽・教育は別にある)

 最後に「クイズ」としての「798」。ここは「室内娯楽」の枠で、「歌かるた・すごろく、影絵あそび、拳あそび、パズル・クイズ」とある。031.7のクイズが「知識の集成」としてのクイズなのに対し、こちらは「遊び」「競技」としてのクイズである。

 このように、あるひとつの題材をとっただけでも、このように分かれてしまう。図書館ではNDC順で配架されていることが多いため、同じテーマでありながら、性質の違いで泣き別れになってしまうことがままあるのである。

 同じことは「コミケ」にもいえるのである。

 コミケに参加するサークルは、参加するジャンルを指定する。主催者はそれに応じスペースの場所を決める。参加者がまわりやすくするため、ジャンルが同じまたは近いサークルは近いところに置くようにしてある。しかし、これも複数の要素を含んでいる場合、どちらに置かれるか迷うことがある。例えば「大学の鉄道サークル」の場合、「大学のサークル(漫研・SF研など)」「鉄道」のどちらになるか、ということである。

 やはりクイズも同じなのである。大学のクイズ研の場合、大学のサークルに入ってくることもあるし、「評論」に入ってくることもある。そして先日の冬コミでは、ここのサークルが「非電源ゲーム」のスペースでクイズ本を販売していた。

 しかしこのサークルがここに置いたのはもちろん理由がある。現在「クイズマジックアカデミー」というゲームが人気がある。まわりにはその同人誌を出品するサークルがあり、それを買い求める参加者がいる。要はそれらの人々に「クイズというものに興味をもってもらう」ために、ここにスペースを置いたのである。(たぶん)
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 分類するという行為には、近しいもの同士を結びつけ、そうすることにより使いやすくするという意味がある。しかし複雑な要素がからみあう状況では完璧にそれらを成すことは難しい。あるひとつのことを調べる時、それらに関連する周辺事項を調べるとき、どうたどっていけばいいか。そんなことを少しつらつらと考えているのである。・・・オチはない(なんじゃそら)。

January 11, 2006

「ラディカル・ホスピタル10」

4832264370 「ラディカル・ホスピタル 10」(ひらのあゆ/芳文社) 
 「まんがタイムオリジナル」などで大人気連載中の医療4コマ。

 8日に上京していた際、池袋のジュンク堂でやっている原画展を見に行った。(前の用事が少し長引いたので全速力で走った)いやあ、色鮮やかでキレイな原稿。特に目を見張ったのはナース&女医の水着イラスト。見とれてしまいました・・・真剣に「欲しいなあ」と思ってしまいました・・・かわいいなあ(←バカ)
 やはりこの作品は原画集を出すべきだと。あと、この原画展、東京以外でもやるべきだと。(追記)東京以外でも複製原画展という形で今月いっぱいやっているらしい。→芳文社サイトの告知 東海地方だと豊橋か。見に行こう。

January 10, 2006

NGワードその2

 よく、意見などを言う時に「いかがなものか」と書いてくる人がいるが、その意味は「俺の気に入らないから止めろ」である。(用例)ブログにこういうことを書くのはいかがなものか。(意味・こんなこと書いてんじゃねえよ。目障りださっさと消せ)

 ・・・このブログでは書かないように気をつけましょう。

January 08, 2006

参宮橋より~クイズ大会「73タロー」

0601080958.jpg参宮橋より、今日はここ「国際オリンピック記念青少年総合センタ」で行われるクイズ大会「73タロー」に参加するため上京。

 ・・・で、この大会に関する意見を書こうと思っていたのだが、結構他のところでも意見が多く書かれたようで、反省点もまとめられていたようで。それでも一応書いておきたい。

 主催者がまとめていた大会の反省点は以下の4つ。

1 マッチメイク選手権
 コンセプト自体は面白かった。「中学生」「難問」から「声優」「水曜どうでしょう」までバラエティに富み、戦い自体も面白かった。ただ時間を考えたら8セットはやはり多すぎた。4~5セットが妥当だったのではと思う。また、あの時間帯(第2部と第3部の間)にやるのも、参加者が動く手間が増えるのでどうかと思う部分がある。(もちろん第3部の部屋分けの集計をする時間が必要なために、こうなったと言うのはわかるのだけど)最後に選手権をやってそのままグラチャンというのがいいのではと考えた。

2 問題
 質・ばらつき・ABセットの傾向差・ジャンルなどが挙げられている。私が一番問題に感じたのは「ABセットの傾向差」。ここは抽選でどちらに入るかが決められるために、自分の出る方で不利な問題が出て、出ていないほうで有利な問題が出ると、不公平感が出てしまう。ピリオドの中では傾向差はなるべく出さないほうがいいのではと考える。逆にそれぞれのピリオドでは、傾向やジャンルをはっきり出してもいいのかもしれない。(あまり芸能とかの特定ジャンルに偏りすぎると、また不公平感が出るかも知れないけど)「超短文」「難問」「愚問式」「スタンダード」とか。

3 オペレーション
 今回時間が押した最大の原因がこれだろう。どのように集計しているのかわからないのであまり言えないが、ぜひ次回は改善していただきたい。

4 形式
 3ともつながるが、ポイント制にしたのが混乱の原因のひとつではないかと予測する。正解数(+抜け順や順位によるボーナス点)がポイントとしたほうが良かったのではないか。

 あと気づいた点として、一部屋だけ離れ小島にあるのはちょっと。まあ参加者が予想より増えて急遽追加したという事情はわかっているのだが、どうしても「ポツーン」な感じが漂ってしまう。

 私はこの大会を「ネットクイズ参加者とオープン大会参加者の融合」を意図していたと思っていた。しかし主催者によるとそれは特に意識していなかったようだ。それが少し意外だった。

 文句ばかりのように見えるが、この大会における「複数部屋に分かれて早押し」というコンセプトは、他のほとんどのクイズ大会が「参加者をラウンドごとに絞っていって優勝者を決める」という形式である現在において、新しい、かつ面白いコンセプトを提示したと考えている。今回は上のような理由で不満が残ったが、上手くいけばとても楽しい・面白い大会になる予感を感じさせる。

 次回は3月26日らしい。残念ながら私は仕事で行けそうにないが、今回の反省点を生かして、素晴らしい大会になることをお祈りしたい。

January 07, 2006

グリム童話の世界展

0601071715.jpg 今日、JR名古屋高島屋でやっている「グリム童話の世界展」というものを見物。

 古いグリム童話の本とか、それらの元本となったものとか、いろいろ貴重な文献や資料が見物できて、結構見所が多かったのだが、その中でも特に目立っていたのが、

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リアルお菓子の家!
 
 しかも、その屋根が060107172800本物のシュークリーム!

 子どもなんか、結構触ってたものなあ。(もちろん「さわらないでください」という看板はあるのだが)

 こういう試みは結構面白い。ところであの「お菓子の家」、会が終わったらちゃんと食べるのだろうか?(捨てるのはもったいないし・・・会の終了1時間前に「今から食べてもOK」というアナウンスが流れ、その途端に子どもたちが突進・・・だったら面白いのに)

January 05, 2006

芥川賞・直木賞候補決まる

 タイトルの通り、芥川賞・直木賞の候補が決まったとのこと。→共同通信の記事

 候補作は以下のとおり。(共同通信の記事より引用)
 【芥川賞】
 伊藤たかみ「ボギー、愛しているか」(群像12月号)
 絲山秋子「沖で待つ」(文学界9月号)
 佐川光晴「銀色の翼」(同11月号)
 清水博子「vanity」(新潮10月号)
 西村賢太「どうで死ぬ身の一踊り」(群像9月号)
 松尾スズキ「クワイエットルームにようこそ」(文学界7月号)

 【直木賞】
 伊坂幸太郎「死神の精度」(文芸春秋)
 荻原浩「あの日にドライブ」(光文社)
 恩田陸「蒲公英(たんぽぽ)草紙」(集英社)
 恒川光太郎「夜市」(角川書店)
 東野圭吾「容疑者Xの献身」(文芸春秋)
 姫野カオルコ「ハルカ・エイティ」(同)

 個人的には、芥川賞は絲山秋子か松尾スズキに取って欲しい、というか取ると面白い、というかこの2人しか知らないし。

 直木賞は・・・伊坂さん、荻原さん、恩田さん、東野さん、誰がとってもおかしくないし、誰かに取って欲しい。(そう言ってるとあとのよく知らない方になったりして) あ、東野さん(ノミネート6回目)は、今度落とされたら渡辺淳一(エロ小説家)を思う存分ぶん殴るといいと思う。

January 03, 2006

今年の目標

 一応、書いておこう。

・公私ともに、勝負の年と思う。
 「公」というのは仕事のことなのですが、今年は未来のために自分にムチを打たなければならない年だと考えている。今年頑張ればある程度の明るい未来がある。逆にいえば今年ダメなら、何の役にも立たない痴豚(私が前勤めていた図書館にいる奴のような→館長・係長・司書・主事ではないよ)に成り下がってしまう、そう肝に銘じて精進して行きたいと考えている。

・私というのは、まあ色々なのですが、公同様、自分を成長させるという意味で頑張っていこうと。

 具体的なものとしては

・サイトの更新
 一応本体のサイトというものがありまして、ここを今年はなんとかしてリニューアルしたいと。計画や構想はあるのですが。
・マンガ学会への貢献
 なかなかできていないのが現状。
・クイズの勉強
 これも・・・。

 そして一番大事なのが「部屋の掃除」これをどうにかしないと・・・。

 色々ありますが、今年もよろしくお願いします。

January 02, 2006

2006年

 喪中のため「おめでとうございます」とは書けませんが、今年もよろしくお願いいたします。今年の目標とかはまたいずれ。

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